富士吉田⇔北杜の二拠点生活を3月末で終え、4月からは北杜市の自宅で仕事をしています。今は今年の決まっている仕事の見通しを立てつつ、装いの庭の今後の活動に向けていろいろと仕込み中。やりたいことはいくつかあるけど、いかんせん資金が極少なので。何からどう形にしていこうかと企んでいます。もう少ししたら発表もできるかな。

自宅での仕事でどこまで集中力が持つか、不安もありましたが、蓋を開ければすこぶる快調です。思えばこの環境をずっと求めていました。きっかけは決して前向きなものではなかったけれど、結果は悪くありません。

装いの庭は、時間をかけたおかげでアイデアがいい具合に醸されてきています。今年は収益モデルをきちんと作ることが目標。ようやく芽が出るか!?

装いの庭で何をしようか、というのはとてもふんわりとした状態でスタートしました。まずは生活を落ち着けて、できるペースを掴んで、少しずつ形にしていこう。そんな気持ちでの独立でした。ずいぶんなめたやつだと思われるかもしれません。実際甘かったかもしれませんが、いままで何をしたいの? と聞かれてもきちんとした言葉にせず、もごもごしていました。

ちゃんと向き合いたかったというのはあります。焦って安易に決めたくもありませんでした。腑に落ちるところまで時間を使おうと思っていました。この先、10年、20年と続けていくつもりの活動なので。で、その「何をするのか?」という答えが先日、ぽんと浮かんできました。それがこの言葉です。

「装いにまつわる、デザインとものづくりの価値の発見」。

一応、専門教育を受けていますし、ものづくりの現場も人よりずっと見てきました。その中で感じたのは、デザインやものが出来上がるまでのおもしろさと、普通の人が触れられる情報の間にある大きなギャップです。例えば、それは「一着一着丁寧に縫っています」みたいな表現に感じてしまうのですが、なんだかなぁ、と思ってしまうんです。作り手一人ひとりの努力や苦労、才能が“それっぽい”言葉に包まれて輝きが鈍ってしまってはいないでしょうか。

装いの庭では、自分の視点を大切に、「装いにまつわる、デザインとものづくりの価値」を掘り下げて、たくさんの人に「発見」してもらえることをしていきます。

そういうわけでほったらかしだったこのサイトも少しずつコンテンツを増やして行く予定です。ご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いします。

世界に広がれ、炭酸デザイン室の色と形。

「つながるつた植物」
縦や横に伸びるつたの植物。フェルトの鮮やかで優しい素材で色とりどりの葉や実、花など壁を伝って生き生きと伸びる植物を表現しています。

「いつもの暮らしにシュワッとした刺激を」をコンセプトに、元気いっぱいのビタミンカラーのアートワークを展開する炭酸デザイン室がパリで個展をするそうです。個展の会場は、パリ中心地のアートギャラリーが立ち並ぶマレ地区。時は、パリのファッションウィーク真っ只中だそう。二人のデザインが一気に世界に広がりそうです。

炭酸デザイン室の色と形展
(TANSAN DESIGN STUDIO COULEUR ET FORME EXPOSITION)
2019年2月22日(金)~3月5日(火)
営業時間:火曜日~金曜日 11:00~19:00
土曜日 11:00~18:00
日曜日・月曜日はギャラリー休み
OPENING PARTY:2月22日(金)18:00~
PLACE:SWAY GALLERY
ADRESS:18-20 RUE DE THORIGNY PARIS 75003
mail:paris@sway-gallery.com

世界に広がれ、炭酸デザイン室の色と形。

産地の学校プレゼンツ合同企業説明会


産地の学校主催の合同企業説明会にハタオリマチ枠で協力しています。働く場所も働き方も多様化している時代、繊維産業だって既存の枠にとらわれないビジネスチャンスはいっぱいあります。いろいろな地域のおもしろい人たちが集まるみたいなので楽しみです。

合同企業説明会のお知らせ
昨年同様、糸偏産業の合同企業説明会を開催します。
開場:リトルトーキョー3F
住所:〒135-0022 東京都江東区三好1-7-14
日程:2019年2月10日(日)
13:00  オープン / 終日出入り自由
13:30〜 第1回各社プレゼン(約30分)
14:00〜 個別自由相談
16:00〜 第2回各社プレゼン(約30分)
16:30〜 個別自由相談
18:00  クローズ
プレゼン内容は2回とも同じものとなります。
プレゼン時間以外は、各ブースで個別で自由にお話いただけます。

参加企業 / 団体
ハタオリマチインターンプロジェクト「ハタオリマチルーキーズ」
ハタオリマチの地域おこし協力隊
有限会社エニシング
ひろかわ新編集
株式会社糸編
※参加企業は随時更新予定(1/15・ひろかわ新編集の参加決定!)

対象:新卒でも、中途でも、糸偏産業での新しい職をお求めの方。
もしくは糸偏産業に興味のある方、学生さんも会社勤めの方も歓迎です。
内容:各参加企業・団体からのプレゼン / ブースでの個別自由相談
参加方法:ご予約不要です。参加人数把握のため、Facebookのイベントページにて「参加」を押していただけますと幸いです。

主催:産地の学校 協力:装いの庭

産地の学校プレゼンツ合同企業説明会

ハタオリマチのクリスマス、終了しました

ハタオリマチのクリスマス、無事に終了しました。初めての、そして、ちょっと急な企画にも関わらずこういう形になったのはちょっとした奇跡だと思います。

参加してくれた出店者のみなさん、ご協力いただいた地域のハタ屋さん、装飾チーム、この機会をくれた富士吉田市役所のみなさん、一緒にイベントを作ってくれたチームハタフェス(定住促進センターの赤松くん、BEEK土屋さん)に心から感謝です。中でも一番の奇跡はBeautiful Hummingbird&tico moon影山さんが出演してくれたことでしょう。二組ともこのシーズンは特にひっぱりだこのミュージシャンですし、24日には自主企画のクリスマスコンサートが控えている中、来てくださり本当にありがとうございました。

イベントにはご年配から小・中・高校生まで地元の人が足を運んでくれていたのが印象的でした。そして県外から遊びに来てくれた知人・友人のみなさんも。どうなるかわからないというのが正直なところだったのですが、思いの外たくさんの人に来ていただけました。

フォトスポットのプレゼントボックスをつくったり、ラッピングペーパーをつくったり新しいことをいろいろ試せておもしろかった。黒板当番のグッズもおかげさまで大好評。楽しい時間でした。みなさまどうぞ素敵なクリスマスをお過ごしください。Merry Christmas!

ハタオリマチのクリスマス、終了しました

【ハタオリマチのクリスマス】フィナーレはビューティフルハミングバードのうつくしいハミングに酔いしれよう

今週末土曜日に富士吉田市で開催する「ハタオリマチのクリスマス」。19時からはビューティフルハミングバードのスペシャルライブを行います。

2人はぼくにとってとても特別なミュージシャンです。前職で企画していた布のイベントの中で何度も演奏をお願いしていました。初めて生の演奏を聞いたとき、美しすぎて、全身が洗われるような体験をしたことを今でも覚えています。あまりにもすばらしくて、それから、京都、札幌とそのイベントが旅をするときは一緒に来ていただき、スタッフのみんなと催すその年の忘年会にまでサプライズゲストでお呼びして演奏をお願いしました。

どういう音楽を演奏しているかはアップした動画をご覧いただくとして、とにかく生の演奏を聴いていただきたいです。小池光子さんの歌声はあの坂本龍一さんも一目置くほど、温かみにあふれ、心に訴えかけるものがあります。ボーカリストとして数々のテレビCMやNHKの楽曲で活躍していることがそれを如実に物語っています。また、美しくしっとりとした楽曲と同じくらい、ユーモラスでチャーミングなキャラクターも魅力の一つです。

今回、クリスマスのイベントを企画するときに、あの歌声を街の人たちに届けたいと思い、お声がけしました。2人は自主企画のクリスマスライブの準備で多忙にも関わらず、快く引き受けてくださり、この演奏会が実現しました。

一年の締めくくりに2人の演奏をお届けできることを幸せに思います。今さらだけれど、少しでも多くの人に聴いていただけますように。

ハタオリマチのクリスマス Christmas Live
出演:ビューティフルハミングバード
LIVE Start 19:00  
・料金:¥1,500
・場所:日本ステンレス工業 特設ステージ
・ご予約:hataorifes@gmail.com
(お名前、参加人数、連絡先を明記してください)
・お問い合わせ:0555-22-1111 内線425(富士吉田市役所 富士山課)

ビューティフルハミングバード

小池光子、田畑伸明(タバティ)による歌とギターの音楽ユニット。
2002年結成。2003年デビュー。のびやかさやあたたかさ、透明さや力強さを合わせ持った声と、しなやかなアコースティックギターの音色が独自の世界を作りだす。
NHKみんなのうた「ウメボシジンセイ」を担当。NHKおかあさんいっしょ「もくもくふゆーん」作曲。連続ドラマ「わたしのウチには、なんにもない。」(NHK BSプレミアム)エンディング曲「眠っているあいだに」。デビュー以来数多くのCMや映像作品でも演奏、様々なクリエイターからの信頼も厚い。

【ハタオリマチのクリスマス】フィナーレはビューティフルハミングバードのうつくしいハミングに酔いしれよう

ヤマナシハタオリトラベル mill shopの「黒板当番」のグッズを制作しました!

富士急行線「富士山駅」の駅ビル・Qスタ内にある地域の織物工場のファクトリーブランドが集まったお店「ヤマナシハタオリトラベル mill shop」。黒板当番(@kokuban_toban)は、そのお店の案内看板を描き続けています。

当初は普通の案内用看板だったものが描き手の気持ちが入りすぎて、いつしか完全な表現の場に。どんどんクオリティが高くなって、著名な黒板アーティストChalkboyさんに見出され、この度、2018年12月21日〜23日に3331 Arts Chiyodaで開催するHAND-WRITTEN SHOWCASE 2に参加することになりました。

出店を機に「何かお客さまに手にとってもらえるものをつくりたい」とご相談をいただき、富士吉田織物協同組合が発行元となりZineと12種類のポストカードを発売することになりました!

光栄なことに制作を装いの庭で担当させていただきました。カラーと点描で描かれる黒板アートは、本当にチョークで描かれているのかと目を疑うほど緻密で写実的。添えられる文章もまた最高で個人的にも大ファンです。制作が楽しくて楽しくて仕方ありませんでした。その商品をご紹介します!

黒板当番連載シリーズ「トコトコとスペースシャットルの宇宙のハタオリトラベル」

案内看板上で突如はじまった謎のSFファンタジー。黒板当番がインスタグラムアカウントを作る前の連載のため、ヤマナシハタオリトラベルのFacebookページをさかのぼってしかみることができませんでした。その幻の連載がZineとして書籍化されます!

これは、ヤマナシの織物工場で使われていたシャットルが、宇宙を旅するお話です。スペースシャットルが、なぜ宇宙を旅するようになったのかは分かりません。あるとき、スペースシャットルは土星の衛星エンケラドスの氷の下の海にすむ小さな生き物たち、トコトコ族に出会いました。そして、スペースシャットルとトコトコたちのお話が始まります。ーーーー本文より

スペースシャットルの語源はハタオリのシャットルから来ているというところから飛躍した一大叙事詩(笑)をぜひご一読ください。

「トコトコとスペースシャットルの宇宙のハタオリトラベル」
定価:1,000円+税
イラスト・ストーリー:黒板当番(ヤマナシハタオリトラベル mill shop)
英文校正:ucou,Riyo Namigata
デザイン:山本洋介(MOUNTAIN BOOK DESIGN
編集:藤枝大裕(装いの庭)

黒板当番ポストカード 全12種

過去のアーカイブから厳選した12種類を定形郵便サイズのポストカードにしました。季節のお便りにはもちろん、部屋にアートピースとして飾ってもすてきです。

タイトル一覧

  • 湖上の雪[僕と彼女の黒板ストーリー#2] Snowfall on the Lake Kawaguchiko
  • 秋の富士山 Autumn Mt.Fuji
  • 色糸のコーン Colorful yarns
  • カーブミラー Mt.Fuji in the convex traffic mirror
  • 雨上がりの夜空に The Moon on the rainy street
  • あなたに楽しいクリスマスを Have yourself a merry little Christmas
  • オオカミ Wolf
  • ホッキョクグマ Polar bear -enjoy winter-
  • プレアデス星団の瓶詰め The bottled Pleiades
  • ハタオリ歓楽街[僕と彼女の黒板ストーリー#7] Night of the Textile
  • Amusement Center
  • ブラックボード・ジャズ  Blackboard Jazz
  • アンダーカレント・プレシオサウルス Undercurrent Plesiosaur

「黒板当番ポストカードシリーズ」
定価:160円+税
イラスト・ストーリー:黒板当番(ヤマナシハタオリトラベル mill shop)
デザイン:杉原悠太(SEEDER INC.
編集:藤枝大裕(装いの庭)

これらの商品は今週末21日〜開催される「HAND-WRITTEN SHOWCASE 2」で先行販売するほか、22日(土)に富士吉田市で開催する「ハタオリマチのクリスマス」と「スカイランタンフェスティバル」の出店ブースで販売します。今後は、「ヤマナシハタオリトラベル mill shop」、「ハタオリマチ案内所」で常設販売いたします。取り扱ってくれる店舗も大募集中です!

問い合わせ先:
富士吉田織物協同組合
〒403-0005 山梨県富士吉田市上吉田2-5-1
mail:info@yamanashi-tex.jp

ヤマナシハタオリトラベル mill shopの「黒板当番」のグッズを制作しました!

2018年12月22日(土)「ハタオリマチのクリスマス」開催!

2018年12月22日(土)に富士吉田市で「ハタオリマチのクリスマス」というクリスマスマーケットを開催します。

日本ステンレス工業富士吉田支店のガレージをお借りして、26組の出店とワークショップ、地域の織物工場のファクトリーブランドコーナーを設けます。織物の街なので布関係の出店者多めです。

イベントの最後にはクリスマスにぴったりのビューティフルハミングバードの演奏会を。小池光子さんとタバティの演奏は心が震える感動の演奏です。ステージの装飾は美術作家の松山朋未さんにお願いしました。

今回はじめての企画となりますが、すてきな出店者の並ぶ楽しいマーケットになりそうです。
お時間ある方はぜひ足をお運びください。

■日時:2018年12月22日(土) OPEN 15:00-21:00
■場所:日本ステンレス工業 (富士吉田店[山梨県富士吉田市下吉田4-1-27)
■駐車場:①都留信用組合 本店 ②山梨中央銀行 吉田支店 ③富士吉田市役所
★Christmas Live
出演:ビューティフルハミングバード
LIVE Start 19:00  
・料金:¥1,500
・場所:日本ステンレス工業 特設ステージ
・ご予約:hataorifes@gmail.com
(お名前、参加人数、連絡先を明記してください)
・お問い合わせ:0555-22-1111 内線425(富士吉田市役所 富士山課)
★クリスマスツリーライトアップ
・日時:12月16日(日)~12月25日(火)
・場所:中央まちかど公園(富士吉田市下吉田2-54)

ハタオリマチのクリスマス
マーケット出店者一覧
★マーケットコーナー(1F)
流しの洋裁人 (織物・洋服)/rumbe dobby(織物小物)/Yumi Yoshimoto(テキスタイル)/富士山着物工房(織物/着物) /槇田商店(傘/テキスタイル小物)/光織物有限会社(捨て耳リース作り)/へなちょこ手芸家Monica (手芸作家)/nu-ito factory(手芸小物)/野田沙織(木工雑貨)/モノツクリビト Tinytotroom(アクセサリー)/KINARI(木工雑貨)/Picnic!(イラスト雑貨)/motonaga(水引アクセサリー) /ハタジョ(ワークショップ)/おさるのシルクスクリーン(ワークショップ)/松山朋未(刺繍ワークショップ)/ミノルフラワー(ハーバリウムワークショップ)/OctupleE(古道具)/マルポー(古道具)/テルユウ tel you(バッグ/帽子/エプロン)/TangDeng(ビンテージアクセサリー)/露月(和菓子)/Mayo 菓子店 -タイヨウtoツキ-(飲食)/café tojo (カフェ トホ)(飲食)/ヤマワラウ(飲食)/Tobira(飲食)

★郡内織物コーナー(2F)
有限会社田辺織物/TENJIN-Factory/TORAW watasho orimono/HADACHU ORIMONO/富士桜工房/舟久保織物/前田源商店/MUTO/Watanabe Textile/渡明織物/POSTEXTILE

2018年12月22日(土)「ハタオリマチのクリスマス」開催!

好きなことだけやって生きていく

今まで、働くモチベーションは目の前の課題とか困っていることに対して、なんとかしようと思うところにあった。

仕事というのは誰かのためになることをするのがよいと思ってた。

でも、近ごろは考えを改めるような出来事がよく起こる。書いたようなことはもちろん大切だけど、それ以上に良いものをつくることに純粋になることを求められる。

好きなことだけやって生きていく。というと耳触りはとてもよいけど、本当の意味で純粋になるのはとても難しい。

好きなことだけやって生きていく

セルフレジのギャラリー兼ショップという形

商いのもっとも基本的な形は「モノを仕入れて(あるいは作って)売る」ことだと思っている。働き方が多様化し、それに伴って仕事も多様化して、何で飯を食うのかの選択肢は無限に近いくらい幅広くなってきた。企画とかプロデュース業みたいなところでご飯を食べさせてもらっている立場でいうのもなんだけれど、それでもできるかぎり複雑なことはせず、基本に近いところにいたいなぁという気持ちがあり、自分にできそうな物販の形を探したりもする。

今日、セルフレジのギャラリー兼ショップという形をふと思いついた。

イベントの企画をやっていることもあってか、場所の活用方法の相談を受けたことが何度かある。自分でお店をやるとしたら? ということを考えたことも何度もある。だいたいネックになるのは売上と販売スタッフの人件費の不均衡だ。特にギャラリー兼ショップという業態の場合、売上だけでスタッフの人件費と家賃をまかなうのはなかなか厳しい。そして経営する側はスタッフに他の仕事と兼用をさせることになる。そんなとき、集中力を削がれる大きな要因のひとつがレジ業務だ。これを自動化するのはありなんじゃないかと思った。

調べてみたところ、コンビニやスーパーではレジ自動化の流れが進んでいるようだ。自動販売機や駅の自動改札も先例だろう。こういうのはたくさんの人を効率的に捌くための仕組みで設備にかけるお金も大きいが、今はタブレット端末やモバイル決済の端末が進化してコストがかからなくなってきた。売上から手数料は引かれるけど、固定の人件費に比べれば微々たるものだろう。

まだ妄想の段階でしかないのでうまくいくかはわからないが、それでも試してみたい。

セルフレジのギャラリー兼ショップという形