富士吉田市役所の壁画が鈴木マサルさんデザインの絵にリニューアルされました。

BEEK・土屋さんの投稿が伝えたいことがよくまとまっているので転載。

「住んでいる人たちは気づいていないかも知れないけれど、富士吉田はすでに大きく変わり始めています。変わってきたからこそ、こういうイラストがこの場所に描かれることを許されたのだと思っています」

式典の中で鈴木マサルさんが言った言葉です。

今回の壁画は、去年の「ハタオリマチのクリスマス」のときにトークイベントをセッティングし、その後もチーム・ハタフェスでいろいろと市役所の人の相談に乗り、実現となりました。

それを受けての「いまの富士吉田だから実現できた気がする」はグッと来るものがあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA